COVID-19 対策

COVID-19対策(活動再開等)に関する情報提供のページです
 
関係する情報が入りましたら お知らせします
 

10月 1日(金)以降の対応について(千葉県)
2021.09.29Release
 
 

9月13日(月)以降の部活動について(教育庁)
2021.09.09Release
緊急事態宣言中は、原則として実施しない。
ただし、公式大会への参加は可とし、大会2週間前から大会までの校内での練習や県内での練習試合も実施可とするが、
平日の活動は週あたり3日以内(部活動のために登校し、平日の全学年(1・2年)での練習は週あたり1日のみ)とする。
 
※下線部分が追加対策の内容
 

 


新型コロナウイルス感染拡大への注意喚起(情報提供)
 2021.08.17Release

 第38回千葉県新型コロナウイルス感染症対策本部会議
 〈資料抜粋〉


2021.08.06Release
・8月6日に千葉県内では一日の陽性者数が初めて1000人を超えました。
 県内では、学校/部活動などでのクラスターも確認されています。ラグビー競技の特性 を踏まえて、 引き続きの感染防止対策
 及び 必要があればチームの活動計画の見直しなどを検討してください。
 
JRFU(通達2021.08.05)ご確認ください↓
 
 
⚠️チームに陽性者が確認された場合は、速やかに報告をお願いします。
 

 
感染拡大防止について
2021.09.02Release 
千葉県内では、8月に入ってから「陽性者報告」が急激に増えています。
これまでの状況とは、明らかに違う局面に入っているものと推測されます。
保健所の業務負荷が高くなっていることで、濃厚接触者の追跡も時間がかかるようです。それまでの間、チーム内に陽性者が発生した場合には、チームで自主規制等を行い、濃厚接触が心配される状況など考慮していただき、家庭や職場への感染拡大防止策をお取りください。また、その後の活動再開につきましては、状況に応じた対応をお願いいたします。
各チームの皆様におかれましては、これまでも感染防止対策に取り組んでいただいておりますが、県内の状況は悪化していると思われます。引き続きご協力をお願いいたします。
 
 

ラグビートレーニング再開のガイドライン 第2版(補足説明)

6月19日付で日本ラグビー協会より「ラグビートレーニング再開のガイドライン(第2版)」[資料1]が発行され活動が再開されておりますが、7月23日に第2版(補足説明)が追加されました。
各チームの指導者の皆様におかれましては、必ず内容をご確認いただき、選手・スタッフ・関係者の安全確保並びに事故防止に努めてください。
 

 

対人コンタクト段階的導入について
  注)コンタクト練習の再開につきましては、プレイヤーの事故防止の観点からも、下記のLEVEL5の指針に基づき
   強度・期間を考慮し実施してください。

 


千葉県教育委員会 「県立 学校の教育活動について」
2020.06.26Release 
県立学校の部活動時間の緩和措置が発表されました。
しかしながら、今後もラグビーの競技特性を十分理解した上での段階的な練習が重要です。
日本協会Q&A(下記リンク)などを参考にして、安全に練習が実施されるよう
引き続きご協力をお願いします。
 
※県教委の概要は下記の通りです(千葉県教育委員会HPより抜粋)
 

1 時差通学・短縮日課は、6月29日(月曜日)以降、各学校の判断で終了
  各学校の実情を踏まえ、遅くとも7月の定期考査までには通常登校・通常日課に戻すこととします。
2 16時30分の完全下校時刻は、6月29日(月曜日)から解除
  放課後の補習や進路指導、部活動等の時間確保のため、県内一律の完全下校時刻を解除し、各学校において設定するものと します。
3 部活動の対外試合等は、7月15日(水曜日)から解禁
  8月1日(土曜日)としてきた、部活動の対外試合等の解禁日について、学校からの要望等を踏まえ、7月15日(水曜日)に早めるものとします。

 

ラグビートレーニング再開のガイドライン第2版 (JRFU)
2020.06.19Release
 
 

  千葉県協会 活動再開ガイドライン(0619改訂版)
2020.06.19Release
 
 

 
千葉県アスレチックトレーナー協議会HP
監修:千葉大学医学部附属病院スポーツメディクスセンター
 
 

ラグビートレーニング再開のガイドライン(JRFU)
2020.05.31Release
 
 
 

 トレーニングの再開(WR ラグビー活動の安全な再開についてより抜粋)

プレーヤーがトレーニングを個別に行っているときに ※PST 措置の軽減があれば、活動計画の再開 の機会の合図となるでしょう。図 1 と図 2 は、様々な PST 措置の軽減がどのようにラグビートレ ーニングの最初の再開(図 1)、そしてプレーの最初の再開(図 2)に影響を及ぼすかについて、 例を示しています。前述のとおり、各政府は PST 措置を異なるタイミングで解除します。各協会 とクラブは、PST 措置の解除による軽減に合った形で活動を再開します。各政府と地域の公衆衛生 当局は、この先 PST が再設定されるかどうか、またはいつ再設定されるかの情報を提供するため 、PST 措置の緩和が新規感染者数に及ぼす影響を注意深く監視します。
例えば図 1 では、学校と生活必需品を扱わないサービスや事業が再開され、10 名未満の集会が許 されるようになったら、少人数のグループのトレーニングを再開できることが示されています。ま た、50 名未満の集会が許されるようになれば、コンタクトを伴わないスコッド全体トレーニング の再開の合図となるでしょう。 コンタクトを伴うスコッド全体コンタクトトレーニングには、人と人とのソーシャルディスタンシ ング措置の軽減、あるいは特定の政府の許可が必要です。
 

※PST措置とは
 

 

 
近日中に 日本協会から活動再開に関する情報が提供される予定です。 
 
 
 
 

COVID-19対応:ラグビー競技活動再開WRガイドライン
 ・ 日本協会(通達) WRリンクから日本語版をダウンロードしてください!
WORLD RUGBY Player Welfare
 
注)活動再開は 地域によって状況が異なるため 自治体の発信する情報を正確に把握する必要があります。